諸々の諸事情により

日常を豊かにするちょっとしたこと。

ミュージアムもう見ましたか?

いやー。本当に、妻夫木聡さん、狂ってた。

映画でも漫画でも同じような感覚が味わえます。そういう意味では、原作に忠実な映像化だったのかなと思っています。

 


 

 

上述したように、私はマンガも読みました。単行本で3巻程度なので、一気に読むのにちょうどいい感じ。

でも、間違っても夜更けに読んではいけませんよ。

何とも言えない寝苦しさを味わうことになります。

 


カエル男の肉声が聞ける!映画『ミュージアム』“均等の愛の刑”特別映像

 

マンガ喫茶にもいかず、映像配信サービスも使っておらず、でも感触だけ確かめたいときにはユーチューブなどで見てみましょう。

 

まあ、DVDのほうは発売から1か月くらいですか、たぶん。それくらいたっているので全然旬ではないのですが、なんか急に衝撃を思い出したので投稿してみました。

 

こういう胸糞系の物語って、どうやって着想するんでしょうね?

好きだから?

 

matome.naver.jp

 

ホラーというジャンルに引き付けられる人は一定数いるようです。ホラーが「エロス」と紙一重であり、サディズムもしくはマゾヒズムの両面で楽しめるという点はなるほどと思える意見であり、確かに人間の奥底に眠る無意識的破壊衝動を仮想的に実現してくれるカタルシスみたいなものが味わえるのかもしれません。

 

バイオハザードも流行りましたし、ウォーキングデッドなんかもう全米が熱狂してますからね。あ、ウォーキングデッドはもっとヒューマンドラマ的なんですがね。

ウォーキングデッドはどはまりしているドラマなので、また改めて考察してみようかな。。。

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